教員紹介
●氏名
教授 柿本 信夫(かきもと のぶお)
●略歴・業績
- ◆略歴
- 1944年 福岡県築城町(現・築上町)出身
- 1967年 九州大学経済学部卒業、同年(財)九州経済調査協会入社
- 2002年 福岡国際大学・教授
- 2009年 保健医療経営大学・教授
- ◆主な業績
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- 編著「21世紀の九州・山口経済社会事典」(財)九州経済調査協会 2001年
- 論文「東京オリンピック前後の経済社会」福岡国際大学紀要・第19号 2008年
- パネリスト「福岡国際大学開学10周年記念・国際シンポジューム~21世紀の東アジア展望~」2008年
- ◆社会活動
- (財)九州地方計画協会・理事
- ◆所属学会
- 日本計画行政学会
- 九州経済学会
●コメント
「何でも見てやろう」の精神の下、全国各地のユニークなまちづくりや産業振興の現場を視察することをモットーにしています。今年の夏休みには韓国・ソウルの清渓川(チョンゲチョン)復元プロジェクトを視察しました。6キロに及ぶ高架道路(1日17万台の交通量)を取り壊し、清流をよみがえらせ、都心の気温を3.6度低下させたものです。わずか2年3カ月で達成したことにも驚かされました。








